最強プロンプト(これだけ覚えて)
テストを書いて。
実行して、落ちたら直して。
全部パスするまで繰り返して。
Claude Codeが自分でテスト作成→実行→エラー確認→修正→再実行のループを回してくれる。放置でOK。
もう少し丁寧に投げるパターン
プロジェクトにテストを導入
このプロジェクトにテストを追加して。
テストフレームワークの導入からやって。
主要な関数のテストを書いて。
フレームワーク選定(vitest/jest)からインストール、設定、テストコード作成まで全部やってくれる。
特定ファイルのテスト
src/lib/utils.ts のテストを書いて。
エッジケースも含めて。
既存テストが落ちてる
テスト実行して。落ちてたら原因を調べて直して。
テストが間違ってるのか実装が間違ってるのか判断して。
ビルド通すのも丸投げ
npm run build を通して。
エラーが出たら直して、また通して。
エラー0になるまで繰り返して。
テストと同じパターン。ビルドエラーの修正ループも自動。
型チェックも
tsc --noEmit でエラーないか確認して。
あれば全部直して。
lintも
lint通して。警告も含めて全部直して。
全部まとめて
以下を順番にやって:
1. lint通す(警告も直す)
2. 型チェック通す
3. テスト全部通す
4. ビルド通す
全部グリーンになるまで繰り返して。
これを投げて放置。戻ってきたら全部クリーンになってる。
CI設定も丸投げ
GitHub Actionsでプッシュ時にテストが走るようにして。
ワークフローファイル作って。